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福ろぐ
アイ・アム・レジェンド
- 2008-01-02 (Wed)
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アイ・アム・レジェンド at ユナイテッドシネマ福岡
あんまり評判良くないらしいけど、それなりに楽しめた。ものすごくシンプルで分かりやすいゾンビ映画。地球最後の一人という一発ネタだけでこれだけ盛り上げるのは凄い。
あのニューヨークの町並みはどうやって撮影したんだろ。セットとCGだとは思うけどものすご自然。
のだめカンタービレ
- 2006-10-17 (Tue)
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絶対いらないのに限定版を購入してしまつた。予約限定といいつつ山積みになっていたのも15巻といっしょ。
ドラマも思ったより良いできだった。1巻を読みながら見ているとセリフまで忠実に再現されていて、それはそれでどうなの?と思いつつもいい感じ。
上野樹里はやっぱりはまってる。作者のご指名らしい。のだめの微妙な、ぎりぎりな感じをうまくこなしてるなぁと感心。
SAW III
- 2006-09-20 (Wed)
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プロデューサーが突然の謎の死 を遂げたSAWシリーズの最新作の予告編が公開されてました。英語ですけど、雰囲気はわかるかと。
1、2とあら探しを忘れるぐらい引き込まれる映画でした。何も考えずに楽しむのが良いと思います。
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のだめカンタービレ インタビュー
- 2006-04-23 (Sun)
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Kiss on Line:インタビュー
via リアルのだめさんの写真がー! 二ノ宮知子さん インタビュー
リアルのだめさんが登場してます。『片一方しかない手袋で、白の手袋だったんですけど汚れていて。そして靴には穴が!』ってインパクトありすぎです。
のだめカンタービレはじまりのきっかけ
- 2006-02-12 (Sun)
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読んでない人はまぁとりあえず読んでくださいな感じに面白い「のだめカンタービレ」ですが、読売新聞に面白い記事が載ってました。
そもそも、このマンガ、二ノ宮ファンの音大生が、「のだめ」という名で、二ノ宮さんのホームページに書き込みをしたことから始まった。「どんな子かと思い連絡を取り、その子の部屋の写真を見せてもらったら、ピアノの周りがゴミだらけ。クラシックの高尚で難しいイメージが吹っ飛び、これは面白いなあと」
のだめのモデルが福岡県大川市でピアノの先生をしている人っていうのは知っていましたが、こんな馴れ初めがあったとは~。
チャーリーとチョコレート工場
- 2005-10-27 (Thu)
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久しぶりに見た完璧なファンタジー。その世界に飛び込んで見たくなるような。
ティム・バートンやっぱり頭おかしいと思った。それほどにファンタジーな映像と音楽。原作のシンプルさが、それをよりいっそう強く感じさせたんじゃないかな~。
オセロ松嶋がジョニーデップにインタビューしたときに、「自分の子供が見たときに誇りに思ってくれるような映画を選んで出演している」と言っていた。普通の子供がこの映画みたらどんな反応するんだろう。見てみたい。
最近見た映画のなかじゃ抜群でした。
ダイスをころがせ!
- 2005-09-23 (Fri)
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衆議院選挙の前に読めばもっと選挙が楽しめたかもしれない。
無所属で立候補することがどれだけ大変か、選挙にどれほどお金がかかるのか、なんとなくは分かっていたけどこれを読んで具体的に想像できるようになった。
選挙期間中に配るチラシに全部シールを貼らないといけないとか知らなかった~。ホームページが選挙期間中に更新できないって言うのは実際に仕事でひっかかったことがあるけれども、はやく法律改正すべき。
小説としても読みやすかったけど、あと100ページぐらいあると最後の煮え切らない感じが無くなったんじゃないかなぁ。
村上春樹新作 『東京奇譚集』
- 2005-08-18 (Thu)
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今回も速いペースの出版。
長編はまだか。
> 奇譚(きたん)とは、不思議な、あやしい、
> ありそうにない話。しかしどこか、あなたの近くで
> 起こっているかもしれない物語
アフターダークっぽい風味が継続中なのかな?
収録タイトルは
・偶然の旅人
・ハナレイ・ベイ
・どこであれそれが見つかりそうな場所で
・日々移動する腎臓のかたちをした石
・品川猿
品川猿以外は「新潮」2005年3月号~6月号に掲載済み。
宇宙戦争
- 2005-07-24 (Sun)
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ストーリーは評判通りっていうか原作のままなのかな?
ダコタ・ファニングの叫び声は相変わらず。
緊張感ある場面もあるけども、細切れの感がいなめない。
映像的にもふつ~。
原作あり、リメイクものはしょうがないか。
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